今度は自作ダクトを作ってみる事に。 材料はホームセンターで買ってきた段ボールとガムテープ。
ちなみに、ダクトなし、ケースファン停止、 S-PAL8055F に吸い出し方向に Panaflo FAB08A12L を直付けでCPU温度は大体50℃前後。
取り付け・取り外しを考えて2パーツ構成。
取り付けたところ。 ファンはケースのファン穴側に排気向きで取り付け。 ファンガードはプラスチック製のから針金製のに換えました。 CPU側はただダクトが填ってるだけ。
電源ファンとの間がほとんど空いていない事にこの時初めて気付く。
自作ダクトをつけた状態でPrime95の負荷試験に掛けると、CPU温度がグングン上昇。 55℃超えてもまだ上がる気配があったので危険と判断、キムチダクトこと Badong S-80 をつけてみる。
キムチダクトでCPU温度46〜48℃近辺。 こちらの方が良さそうなので、結局キムチダクトでしばらく過ごす事にします。