1stの弓手(←指摘されるまで「ゆんで」と読むと知らなかった。意味違うけど。)で熊とハリネズミを狩る。
弟のパーティーに一時参加し、居合わせた剣士を交えて3人で。 私がまず射撃してその後弟と剣士とで袋叩きにすると、 その熊は私の方へ向かおうとしつつもノックバックで動けず一方的に攻撃が出来る。 非常に楽な狩りであった。 1人では[数発撃つ→逃げて距離を取る→数発撃つ]をくり返さないと危険な熊が、 撃っているだけでサクサク狩れる。
しばらく狩っていると、700本強持っていった矢が底を尽きかける。 ちょうどレベルアップすると公平分配ができなくなる所だったので、 私のレベルアップと同時に私の空腹と残弾切れを理由とし戦線離脱。
弟が盾と靴を欲しがったので2ndの商人を呼び出し、バックラーとシューズを購入。 しかし、購入後激ラグ&接続キャンセルでイズルートから出られなくなる。 何度も再接続を試み、何とか脱出。 弟はクワガタを狩っているとの事なので、 プロンテラに移動しポタコさんに炭坑へ飛ばしてもらう。 「お代は700〜」と書かれていると心情的に700zは出しにくい (「700zから」と解釈) ので、850zとリンゴジュースを渡す。
これが大失敗だった。飛ぶと同時に接続キャンセルの連打に見舞われる。 再接続を試みてもなかなか成功しない。しつこく再接続を行う。 さらに、炭坑入り口マップから隣のマップへの道が分からない&複雑で時間が掛かる。 これはハエの翼を多用してワープにより移動した。 こんな物をたくさん持っていた理由は1つ、売れ残りと言うヤツである。
何とか弟と合流する。 先ほどの剣士とは別れて1人で狩っていたようだ。 物と実費+αを交換し、分かれて私も少しクワガタを狩る。
食事で呼ばれ、ニンジンと赤ポーションを露店に並べて放置。 「何かあれば書き置きを」とチャットを立てておく。
食事を終えるとチャットウインドウに書き置きが一件。 「たかいよ」の一言。 町中ならともかく、狩場で赤ポ42z、ニンジン13zでどこが高い? 某所の掲示板に書き込むと、むしろこれより高くてもいいという意見。 安心する。
売り物が無くなり、自己用の回復アイテムもなくなったので帰還しようと思ったが、 その前に収集品買取チャットを立ててみる。 が、しばらく待っても来た客は1人だけ。 近くにいたカボチャ売り商人にチャットウインドウのタイトル越しに励まされるも、 客が来ないのでは意味がないので撤収。
傘作成NPCが実装されたと聞いたので、倉庫に眠っていた木屑21個を売却する事に。 2500zで10個、2000zで11個売却。 泡銭を得る。
この後サーバーキャンセルで強制切断、しばらく入れなくなる。
空き瓶販売NPCがいなくなった事を昨日確認したので、空き瓶を調達しにポリン島へ。 人選は3rdの魔法士を投入。 レベルが低く、いつもは蛇を狩っていたのだがポポリンからの経験値が蛇からのそれに近いので ポポリン狩りに変更し、その片手間にポリン他を狩って空き瓶を得る事にする。
ポリン島に南から入り少しすると、ゴーストリングにターゲットされ1ずつダメージを受け続けているプリーストを発見。 反撃する様子がないのでとりあえずエモーションで「?」を出すと、聖水切れとの事。 要するに属性付加が出来なくて攻撃できないらしい。
私が魔法を撃っていいかを聞き、OKをもらった上でソウルストライク辺りで攻撃開始。 が、ここまで来る途中に意味もなく魔法を撃ちまくっていたせいでSPが続かない。 座って回復しながら魔法を撃つがゴースト、プリースト共に一向に死ぬ気配がない。 回復しながら、SP消費の少ないファイヤーボルトを混ぜ攻撃を続けていると 途中からペコペコ騎兵も加わり撃破。 ドロップした「透明な布」を一言聞いて頂き、SP回復のため適当な場所に移動。
移動して座っていたらいつの間にかサーバーキャンセルを喰らっていた。